福島県浜通りの作業員宿舎探しなら「稲村屋グループ」

運営会社

株式会社稲村屋

概要

会社名称株式会社 稲村屋
代表取締役稲村光弘
本社所在地福島県双葉郡広野町大字下北迫字火の口65-1
創業年月日平成元年10月
法人設立平成24年11月
資本金50,000千円
社員80名(令和5年9月末現在 関連会社・グループを含む)
主な取引先東京電力ホールディングス株式会社、東京電力パワーグリット株式会社、
株式会社ネクセライズ(旧 東電フュエル株式会社)
株式会社JERA、KK6安全対策共同事業株式会社、
広野IGCCパワー合同会社、東京パワーテクノロジー株式会社、
東電不動産株式会社、株式会社東双不動産管理株式会社、
南双サービス株式会社、日本原子力研究開発機構(JAEA)、
株式会社東京エネシス、株式会社関電工、
三菱重工業株式会社、三菱電機株式会社、
日揮株式会社、株式会社日立プラントコンストラクション、
清水建設株式会社、鹿島建設株式会社、
大成建設株式会社、株式会社大林組、
株式会社竹中工務店、株式会社安藤・間、
大和ハウス工業株式会社、大和リース株式会社、
株式会社奥村組、前田建設工業株式会社、
株式会社熊谷組、日本国土開発株式会社、
三井住友建設株式会社、東急建設株式会社、
五洋建設株式会社、飛鳥建設株式会社、
戸田建設株式会社、株式会社浅沼組、
株式会社不動テトラ、東芝電力放射線テクノサービス株式会社、
住友電設株式会社、太平電業株式会社、
鈴建興業株式会社、株式会社エイブル、サンエス株式会社、
富士フィルム和光純薬株式会社、日本インシュレーション株式会社、
新潟県刈羽村
(順不同・敬称略)
取引銀行七十七銀行、りそな銀行、常陽銀行、東邦銀行、福島銀行、
あぶくま信用金庫、いわき信用組合(順不同・敬称略)
営業種目宿泊事業(旅館・下宿・寄宿舎・寮・ビジネスホテル)
飲食事業(食堂・給食)
関連会社株式会社フタバファストサービス
(給食・ケータリング・建物管理・ゴルフ練習場)

沿革

1989年  双葉郡広野町内飲食店オープン
(平成元年) 複数店舗を起業
2010年  よか宿稲村屋(旅館業)オープン(福島県双葉郡広野町)
2011年  震災により一時休業
2011年  復興を目標とした編成で再スタート
2012年  株式会社 稲村屋 設立
2014年  末続ヴィレッジ 完成(福島県いわき市末続)
       広野ヒルズⅡ 完成(福島県双葉郡広野町)
2016年  広野ヒルズ  完成(福島県双葉郡広野町)
2017年  稲村屋 火の口本館 完成(福島県双葉郡広野町)
       管理事務所を火の口に移転
2017年  銀行保証付私募債 発行
       (8月31日付 常陽銀行様)
2019年  いわきFCビジネスパートナー登録
2020年  特定社債保証制度による私募債 発行
       (3月25日付 東邦銀行様)
2020年  SDGs危機管理サポート寄付型私募債 発行
       (5月29日付 福島銀行様)
2020年  南相馬市鹿島区 明日香の宿 提携運営開始
2020年  広野町に稲村屋初のビジネスホテル
       ホテル・広野ゲートウェイ オープン(福島県双葉郡広野町)
       (旧バリュー・ザ・ホテル広野)
2020年  銀行保証付私募債 発行
       (12月30日付 福島銀行様)
2021年  銀行保証付私募債 発行
       (2月15日付 常陽銀行様)
2021年  本社を広野町大字下北迫字火の口65-1に移転
2022年  ならは大谷ヴィレッジ オープン(福島県双葉郡楢葉町)
2022年  株式会社フタバフードサービス社名変更「株式会社フタバファストサービス」へ
2023年  エンジョイゴルフガーデン末続 完成(福島県いわき市末続、関連会社)
2023年  刈羽パワーヴィレッジ オープン(新潟県刈羽村)